
あいさんのブログで反響が大きかった1月26日のヒーリング練習会。
あいさん、Yuka Mercusさんのブログにもコメントしましたが、コメント欄では語りつくせないので記事にしますね。

・魂の異文化交流会
・混ぜるな危険
・強化合宿
・MCバトル ラップバトル
熱量の高い、密度の濃いヒーリング練習会だったことが伝わってきます。
魂が神が3人、地球出身の龍神…2名、地球外出身(エイリアン)神…1名
魂が神の子が2人…あいさん、Aさん
参加者はこんな感じかしら? (違っていたらごめんなさい)
龍神とエイリアン神て そんなに…(汗)
神と神は互いに干渉しない、あいさんに聞いていたけど、干渉したらエライことになっちゃうのか…
文化、価値観、考え方、思考、
異なるもの同士が接するときには摩擦が起きます。
魂のエネルギーが大きいと摩擦も激しくなるのでしょうか。
魂の向上を志すという共通目標でヒーリング練習会に導かれた参加者さんたち。
ヒーリング練習会での体験を記事にしてもらうことで、参加していなかった私も学ぶことができます。
“合わない” と気づくことも大事です。現場にいたらビビったと思いますが(汗)
長崎は地理的に異文化を無視できません。
都(奈良、京都、江戸)よりも大陸が近いのですから。
深夜のラジオは韓国語放送の方がきれいに受信できるし、海岸にハングル文字の容器が漂着していることも珍しくありません。
地理的にも歴史的にも異文化との接点が多い長崎。
そして、人種、言語、年齢、性別、宗教、職業、人間も動物も植物も、すべてを無視して容赦なくそこにいた存在を一瞬で無差別に殺傷したのが一発の原子爆弾。
長崎原爆の日、8月9日、その前日に宗教宗派を超えて平和を祈る集まりがあります。
宗教も宗派も関係なく“平和を願う宗教者”として共に祈る。
鎮魂、慰霊、平和という共通の痛みと願いが そこにあります。


画像はネットよりお借りしました。
神主さん、お坊さん、神父さん、牧師さん、それぞれの正装(おそらく)で集まり犠牲者を追悼し、平和を祈る。
地元新聞やローカルニュースでも見かけます。
式次第はサイトで初めて知りました、毎年この構成なのかは不明です。
教会のレクイエムと神社の浦安の舞が同じ場所で捧げられていますね。

共に生きるってこういう感じだと思います。
それぞれに事情がある、異なる立場、利害関係。
共通点はいま、ここに生きていること。
共に生きるために相手の事を知る。

平和を祈る宗教者たちと今回のヒーリング練習会、何か共通するものを感じました。
○o。..:*・ ユカエル ・*:..。o○










コメント
コメント一覧 (2件)
投稿なさってから、かなり経ってのコメント失礼いたします…!
練習会参加者の者です😃
その後、濃厚な練習会の余韻でしばらくボーっとしてしまい、なんやかんやでユカエルさんのサイトにコメント入れさせて頂くのが今になってしまったという💦
ヒーリング練習会について、客観的に認識できる分かりやすい記事にまとめて頂けて嬉しいです…!
自分はヒーリング練習会記事きっかけのユカエルさん日誌新参読者ですが、ユカエルさんのお書きになる文章に流れるリズムやどこか上品な空気感が好きだなぁ〜😃と密かに感じてまして、それだけはお伝えしたい…!と思っていたら、早い事にもう3月…。
遅くなりましたが、そんなご報告でした…!
ユカエルさんの記事、ゆったりお茶を淹れながら拝読したい、そんなイメージで読ませて頂いてます😊
お邪魔しました!
アコヤさん!
コメントありがとうございます。
切磋琢磨のヒーリング練習会だったようですね(汗)
この記事は使命感のようなものを感じて書きました。
参加した人に直接読んでもらえて光栄です。
本当にうれしい~ 書いてよかったです♪
ありがとうございます!