本との出会いもご縁ですね。
初めて読んだ本格的な占星術の本は糸川英雄博士の『細密占星術』でした。Amazon

マリリンモンローのホロスコープが参考例にありました。
もう一人は男性、ナポレオンだったかな?
巻末資料の惑星運行表から自分の出生時刻の惑星の位置を計算して導き、付属の紙に記入したのが
人生初のホロスコープです。
ホロスコープ作成にも時間がかかったし、読み解くのはもっと難解で挫折しました。
今よりも表現がダイレクトで吉相とか凶相の挿し絵がインパクトありました。
科学と占星術がすんなり私の中で同居しているのは、10代で読んだこの本の影響かもしれません。
40年以上前の本を今、読んでみたらどう感じるかな。
また読んでみたくなりました。
○o。..:*・ ユカエル ・*:..。o○










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