実家の母について

ここ数日、貪るように推理小説を読んだり、電子コミックを読み漁っています。

展開を楽しんではいますが、過剰気味。何かをやりたくなくて現実逃避している感覚。

いま、こうしてキーボードを操作しながら、何度も表示しては消している単語は、

実家の母(故人)です。

過去世ではなく、現世の実母。

過去世の出来事ならば、事実かどうか確認、証明することは困難ですが、現世の記憶は事実で生々しい。

私の苦悩はうつ病として表れ、癒しながら、掻きむしりながら、付き合っています。

普段は わざわざ語りたくもないのですが、たまに書きたい。

○o。..:*・ ユカエル ・*:..。o○

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地上で肉体を持って生きる時間は有限。大切な愛しい時間、いま 生身の私が感じていることを記憶がこぼれ落ちる前に書き記します。

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